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ウイイレ2014 J.LEAGUE ランクマ日記#1 ガンバ大阪 vs セレッソ大阪

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本日よりランクマ日記、Jリーグ編がスタートします!



みなさんどうも、wejinです。ついについに、ブラジルW杯が開幕しましたね!
今朝のスペイン対オランダはレベルの高い、素晴らしいゲームでした。
1ヵ月間、毎日こういう試合が見られるなんて夢のようです。
一つだけ残念なのは試合時間。日本の真裏だから仕方ないですが、
深夜ならまだしも、明け方はやっぱりキツイものが、ね...
先日W杯のためにBDレコを新調したので、コイツの活躍に期待しますw

ちなみにブログの方は変わらず更新していきますので、
W杯期間中もよろしくお願いします!


で、今日からは予告していたJリーグ企画の一つ
J.LEAGUE ランクマ日記を開始します。
Jリーグでのランクマッチ対戦の模様を、分析や感想を交えながらレポート。
課題にチャレンジしながら、自分自身も楽しめるプレイ日記にしていきたいと思います。
今はまだ下手くそですが、回を重ねる毎にスキルアップしていくつもりなので、
温かい目で見ていただけるとありがたいですw


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ガンバ大阪を使用してセレッソ大阪と対戦しました。
ランクマッチ10分ハーフ。相手はレート500前半の方でした。


16'

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先制の場面。3月のアプデでフライスルーが若干通りにくくなった印象でしたが、
これくらいの距離感だったら今までと同じ感覚で出せそうです。
ゲージが強すぎるとGKまで伸びてキャッチされるパターンが増えたので、
アプデ前より気持ち"弱め"で出した方がいいのかなって気がします。


26'

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このシャペウの良い点は、成功すれば確実にボレーシュートに持ち込めるところですね。
バウンドしてるボールを蹴ると弾道が上がるのでGKが対処しにくいシュートになり、
ボールが地面に落下する直前に打てばドライブ回転が掛かる可能性もあります。
そういう意味でも、シャペウは非常に実用性があると言えますね。

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相手選手との距離は、選手1.5~2人分くらいをイメージすると成功しやすいです。
近すぎるとボールを真上に上げた段階でカットされますし、遠すぎても意味がない。
1.5~2人分くらいが発動タイミングとしてはベストだと思います。


27'

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そのシャペウからのシュートで得たFK。
さすがの遠藤さん、きっちり決めてくれました。

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直接FK(20m前後)を蹴る時に僕が気をつけていることは…

・壁の低い位置を狙う
・ゲージは半分を目安に
・コースはニアに、若干高めの弾道で


この辺りですね。利き足はそれほど意識してません。
GKをマニュキーや△+Lで動かしてくる相手の場合は、状況に応じて狙いを変えてます。
近距離からのFKなら、とりあえずニアを狙っておけば問題ないと思います。


35'

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一番警戒していたフォルランに決められました。

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失点の原因は簡単にクロスを上げさせてしまったこと。
ここはディレイでコースを切るべきでしたが、我慢できませんでした。
この辺の詰めの甘さは改善しないといけないです。


44'

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相手セットプレーからのロングカウンターが綺麗に決まった形でした。
意図的に明神をムービングさせたわけではなく、遠藤だと思って走らせました。
リンスからボールが渡った瞬間、「げっ!明神かよっ」と焦りましたが、
結果的には逆足で豪快なミドルを決めてくれました。明神さん、ごめんなさいw

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あとこのゴールで僕が気に入っているのが、シュート前のドローオープンですね。
対人戦でここまでハマったのは初めてで、恥ずかしながら雄叫びを上げましたw
もっとこういうフェイントをシュート前に入れていきたいですね。


61'

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丸橋に突破を許し、焦って守備の判断を誤ってしまった場面。
ここはボールホルダーに寄せるのではなく、エリア内のフォルランをマークに付くべきでした。
丸橋には遠藤が寄せていたので、岩下に中をケアさせれば十分対処できたシーンだったかと。


90+2'

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ルーレットまでは完璧でした。その後が問題!
シュート時の体勢が悪かったですね。

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ゴールに対して真横を向いてシュートを放ったので、その分精度が下がったと考えられます。
能力の高い選手ならカーブを描いて枠内に収まる可能性がありますが、リンスでは難しかった。
つまりJリーグのチームを使う場合は、世界的な選手を操作する時とは違うイメージで、
ある程度の能力差を考慮したプレイの選択をしなければいけないというわけです。
この場面では正面を向くか、45度に体を傾けてシュートを打つべきでした。

普段バルサやレアルクラスのチームを使っていると、どうしても感覚が麻痺してしまいます。
Jのチームはパスやシュート精度が低く、スピードも遅い。無理の利いたプレイができない。
だからこそより戦略性が重視され、やっていて楽しいと感じるのだと思います。
Jリーグのチームを使ってなかなか点が取れないとお悩みの方は、
シュート時の体勢を見直し、意識することで得点率がアップするかも!(保証はできませんw)


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今回はいつもとフォーメーションを変えて臨んだので、支配率の低さは織り込み済みですw
自陣でボールを奪ってから、いかに素早く攻撃を完結できるかをテーマにしていましたが、
いくつかのカウンターから得点が生まれたので、まずまず良かったかな。

今回はシュート体勢の悪さという課題が出たので、次回以降に生かしていきます。
まぁこんな感じでJリーグのランクマ日記も、自分なりに分析や考察をしながら、
徐々にウイイレのスキルアップができていけばいいかなと思っています。
書きたいことが山ほどあってどうしても長くなっちゃうんですが、その辺はお許しくださいw
ではまた。


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