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ウイイレ2014 J.LEAGUE MLO Diary#16

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MLO日記Jリーグ編、第16回です。(#1 / #2 / #3 / #4 / #5 / #6 / #7 / #8 / #9 / #10 / #11 / #12 / #13 / #14 / #15)
基本的なルールは以下の通り。

・チームは初期メンバーで開始
・J1各クラブから毎回1人(最大2人)選手を獲得する
・最終目標はJ1選抜チームを作ること

前回はヴィッセル神戸からペドロ ジュニオールを獲得し、J1所属選手は19/23人となりました。


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今回はサンフレッチェ広島から補強。獲得したのはMF 野津田岳人

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補強後のチームです。野津田はOMFに配置。

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1' (00:10)

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キックオフスルーがあまり好まれる戦法でないことは重々承知していますが、その強さ故についつい手を出してしまいますね。相手の方が不愉快にならない程度に使っていければと思いますw


26' (00:26)

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最近はゴールキック時にディフェンスラインを下げ、裏を取られないよう対策していました。しかしこの時は油断して上げまくり、スカスカでした。早い時間帯でリードするとこういうリスクがあります。


54' (01:50)

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このシーンは前回の試合と同じようなミスです。中へ切り返してくるのではと無意識に判断して動いてしまいました。冷静に考えれば、縦にあれだけスペースがあるのだから切り返すわけがない。
僕はサイドでのドリブル時、縦よりも中へ切れ込んでいく癖があります。そのせいで守備でも『サイドで1対1=切り返してくる』という固定観念にとらわれてしまっているようです。
地味だけど結構大きな問題で、意識改善しない限り守備の安定化は難しいと感じています。


65' (02:10)

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細かいパスワークからのシャペウは相手のテンポをずらすのに有効です。パスワークだけ、あるいはシャペウ単独だと読まれやすいですが、この2つを組み合わせることによって守備の的を絞らせません。この戦法を「パスワーク+仕上げのシャペウ」と名付けましたw


試合終了

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サンフレッチェ広島からは若手の注目株、野津田を獲得。次世代の本田圭佑とまで称される彼の特徴は、左足から繰り出される多彩なパスと強烈なミドルシュートです。
この試合でも高木のチーム3点目をアシストし、早速勝利に貢献してくれました。

そしてこの試合ではもう一つ、新たなチャレンジとしてバルセロナのシステムを取り入れてみました。レート1000企画を始めてからバルサを使うことが多くなり、いつの間にかバルサのシステムの方が自分に合っているのではないか、と思うようになってきたのですw
このチームで使ったのは初めてでしたが、特に違和感は感じず、スムーズに移行できました。やはり3トップは攻撃に厚みが出るので心強いですね。
しばらくはこのシステムでプレイして、チームとしての完成度を高めていきたいと思います。


本日のレート


572 (+15) 前回 557


では今日はこんなところで。
#17へつづく


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