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ウイイレ2014 J.LEAGUE MLO Diary#8

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MLO日記Jリーグ編、第8回です。(#1 / #2 / #3 / #4 / #5 / #6 / #7)
基本的なルールは以下の通り。

・チームは初期メンバーで開始
・J1各クラブから毎回1人(最大2人)選手を獲得する
・最終目標はJ1選抜チームを作ること

前回は川崎フロンターレから小林悠を獲得し、J1所属選手は10/23人となりました。


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今回は横浜F・マリノスから補強。獲得したのはDF 富澤清太郎

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補強後のチームです。富澤はCBに配置。

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10' (01:12)

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ヘジャスカの"タメ"によって生まれた得点。2度の切り返しで遠藤のムービング距離を稼ぐことに成功しました。最後はスパキャン使用でいい感じのダイアゴナルランにw


12' (01:30)

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勝ち越し直後はどうしてもふわっとした気持ちになってしまいますね。このシーンはその典型。乾に簡単に中央突破を許してしまいました。幸い失点には至らなかったものの、あまりにも雑な対応。
ここはヤコモラツをAIに任せ、富澤をカーソルマンにして裏をカバーするべきでした。


15' (01:44)

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武藤から小林へ出すのではなく、一旦遠藤へ戻しワンクッション置くことでムービング距離を稼ぐことができました。その結果、小林はよりフリーな状態でスルーパスを受けることができたわけです。
ムービングは2人だけの関係より、3人、4人と絡むことで脅威が増すと思います。


48' (02:34)

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4点目は先ほど同様、3人目が絡んだムービングでのゴールです。あまりにも綺麗に抜け出せたため、どうやってフィニッシュするか悩み、危うくGKに突っ込むところでしたw
GKとの1対1って余裕があり過ぎても難しいですね。この辺は本当にセンスが問われる部分かと。


試合終了

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今回の失点はPKとセットプレーのみで、とりわけ大きく崩されたシーンはありませんでした。そういう意味では前回の反省が生きた試合だったと言えるかな。
それとCBの富澤を獲得したことで守備の厚みが増したというのもあります。守備が安定したおかげで、今後はもう少し落ち着いた試合運びができそうです。

攻撃ではいつも以上にムービングの使い方を意識しました。これまでは単純に"走らせてスルーパス"だったのが、今回は"走らせてパスしてスルーパス"と一手間プラス。
これにより攻撃のバリエーションが増え、チャンスをシュートで完結できるようになりました。


本日のレート


493 (+12) 前回 481


では今日はこんなところで。
#9へつづく


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