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ウイイレ2014 J.LEAGUE MLO Diary#7

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MLO日記Jリーグ編、第7回です。(#1 / #2 / #3 / #4 / #5 / #6)
基本的なルールは以下の通り。

・チームは初期メンバーで開始
・J1各クラブから毎回1人(最大2人)選手を獲得する
・最終目標はJ1選抜チームを作ること

前回はFC東京から武藤嘉紀と太田宏介を獲得し、J1所属選手は9/23人となりました。


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今回は川崎フロンターレから補強。獲得したのはFW 小林悠

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補強後のチームです。小林はCFに配置。

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18' (00:18)

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GKとの1対1を制するには角度を付けて打つことが重要です。しかし密集したペナルティエリア内で角度を付けるのは至難の業。正確な技術と判断が要求されます。
そんな時に役立つのがドロー系のフェイント。ドローオープンは相手をかわせるだけでなく角度も付けられるので、GKとの1対1では割と使えると思います。


20' (00:35)

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失点は初歩的なミスから。クロスが上がった時点で太田にカーソルチェンジし、相手(ニアング)の前に体を入れれば難なく対応できた場面でしたが、焦って操作を誤りました…。
長身相手の場合は早めに体を入れないと競り負けやすいので、常に警戒しておく必要がありそうです。


23' (00:50)

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完全にボールホルダーしか見えていなかった。太田で奪ってやろうとムキになってプレスにいきましたが、ニアングはフィジカルに長けた選手。太田一人で潰すのは無謀でしたね。ここは冷静にゴール前の中村北斗(黄丸)にカーソルを変え、興梠へのパスコースを切るべきでした。


53' (01:14)

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GKが弾いたボールを詰めるラッキーな形ではありましたが、新加入の小林悠が早速ゴールでチームに貢献!当初大久保嘉人とどちらを獲得しようか悩んだんですが、彼に決めて正解でしたw


60' (01:32)

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自陣深い位置でボールを奪われ、クロスから再び興梠に決められました。奪われた段階ですぐにエリア中央の選手へカーソルチェンジしていれば失点を防げていたかもしれません。
その際カーソルチェンンジはL1単独ではなく、L1+右スティックで行った方が確実ですね。この場面でもL1単独で入力したため、中央の選手ではなく近くにいたヤコモラツに変わってしまいました。
遠くにいる選手にカーソルを変える場合はL1+右スティック!これを徹底したいです。


試合終了

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前回に続いての3失点…ですが今回の失点はほぼ凡ミスが原因だったので修正は簡単かなと。
それよりも勝ち切れなかったのが痛いです。今回のようにサイドからのクロス主体で攻めてくる相手には、しっかりと対策していかなければ抑えられないと痛感しました。
具体的には3バックにして中の人数を増やしたり、ボールホルダーへは□プレスで寄せ、中の選手に早めにカーソルを変えてクロスに備える、などです。

これまで対戦相手に合わせて戦術を変更することはありませんでしたが、レート上位へ行くためには必要な要素なのだと感じます。もっと柔軟に対応できるようにならないといけませんね!
これら今回の反省点を次回以降の試合に生かしていきたいと思います。


本日のレート


481 (+13) 前回 468


では今日はこんなところで。
#8へつづく


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